さわぐちたいき

12歳の時、金管楽器と出会いマーチングホルンを吹き、15歳から本格的にトランペットを始める。
17歳の時、平成4年「関東高等学校選抜吹奏楽団」で抜擢され、同時期に、指揮法・編曲法・吹奏楽法・トランペットを諸先生方に師事。
1995年より、太田市を中心に中学・高校の吹奏楽講師として活動し、東関東・西関東・東日本大会において結果を残す。
2005年からはソロ活動を開始、足利市内のイベントに多数出演。



【初代指揮者】

松枝洋二郎1962年1月28日生まれ。水瓶座。
6歳の時にオルガン教室の発表会(佐世保市民会館大ホール)でソロを歌う。
佐世保市児童合唱団時代に京都市少年合唱団との交歓演奏会で同学年の佐渡裕氏と知り合う。

指揮法を廣瀬義彦氏に師事し、京大合唱団第53代学生指揮者に就任。岡谷市のカノラ芸術祭では柳澤寿男氏を紹介しカノラータ・オーケストラの設立を支援し、第5回カノラ芸術祭では「メリー・ウィドゥ」をダイジェスト版のオペレッタ形式に編曲して指揮した(2003年)。

サムスン時代はサムスンフィルの団内演奏会でドヴォルザークの弦楽セレナードを指揮(2004年)。

長野県の女声合唱団アンサンブルTerraの演奏会では、自ら編曲したスコアで諏訪ゾリステン室内楽団と「サウンド・オブ・ミュージック」「オペラ座の怪人」「美女と野獣」をミュージカル仕立てで指揮し好評を博している。


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